あの原山 認定コーチ 原山友弘

バックナンバー

あの原山言行録 vol.161~vol.170

〔あの原山言行録 vol.161〕

パソコンが欲しいんだけど~
どんなやつですか?

スペックが。。。
メモリーが。。。
何インチで。。。

白いやつ
持ち運べるやつ
安いやつ
その違いがわからないと
男性はもてないよ。。。

 

〔あの原山言行録 vol.162〕

違和感やひっかかりや不快を感じた時
ただ感じただけで終わってしまう人が多い
日常生活や仕事の中で
違和感やひっかかりや不快を感じたら
それは他の方も感じている
違和感やひっかかりや不快を感じた時
メモをとったり
その場で解決方法を考える
癖をつけると
お客様への対応も変わる
これは、私が現在やっている
ひらめき脳養成講座 神戸集中合宿
の中の課題としていることでもある。
例えばイベントにしても
自分が参加してみて
対応や居心地などで
違和感やひっかかりや
不快を感じることがある
受付で待たされた
座るところがわからない
ドリンクはどこで売っているのか
タバコはどこで吸えるのか
トイレはどこか
場所がわからない
会場がわからない
何階かわからない
しゃべる人がいない
雰囲気が合わない
などなど
これまで感じたことないですか?
そう感じたことがあったなら
少なくとも自分のイベントでは
そう感じさせてはいけない
日常生活や仕事の中で
違和感やひっかかりや不快を感じたら
自分の生活や仕事に
置き換えてみてくださいね。
また、
それらを解消するための方法を考えれば
ビジネスとして成立することもあります。

 

〔あの原山言行録 vol.163〕

台風で行けません
はいどうぞ~
ついでにもう来なくてもいいよ
台風を理由に行きません。
私が、講師で呼ばれていて
もし台風だったとしても
確実に
到着しております。
例え現地が台風でも。
それが約束であり
約束した重みでもあり
覚悟でもある。
朝起きたら台風が
いきなりうちの上に
突如、発生したんです。
なら仕方がない。
でも、台風と言うものは
日本の下のほうで発生し
だいたい何日後の何時ごろに
どこを通過するかわかってます。
いきなり目覚めたら台風
そんなんあるか~
だから
台風で行けない、ではなく
台風のおかげて
行けない理由が出来て
ラッキー。。。みたいな
そんな感じだと
とらえさせていただいております。
本当に行きたかったら
何日も前から台風の行方を見て
どういう手段で行けるのか
そして帰れるのかを考えてます。
飛行機とっていて飛ばない
新幹線に切り替えても
お金かかるしもったいないから
行くのやめよ。でしょ
夜行バスはしんどいし
行くのやめよ。でしょ
そんなもんです。

 

〔あの原山言行録 vol.164〕

できる人は、レスポンスが早い。
誕生祭で
登壇していただいた7名の
「共通点」
目の前の人に
与えて、与えて、与えて、
一切見返りは求めない。
見返りを求めず与えていると
必ず返ってくる。
そしてもう一つ
レスポンスが早い
メッセージを送ると
数分で返ってくる。
やりたい。とは言わず
即、やる。と言う。
来てもらえませんか?と言うと
日程確認します。とは言わず
行きます。と言う。
「ひらめき脳養成講座」
行動の早い方、すでに申込されてます。
変わりたいと強く思う方、すでに申込されてます。
合宿一覧
http://on.fb.me/1U4UxVm
自信がないからやらない
自信がついたらやりたい
そんな人は
いつまでも自信なんてつきません
一生自信なんてつきません
自信は、どこにも売ってませんよ。
自信がないから、やる。
実践あるのみ。
やると決めて、行動する。
それだけです。

 

〔あの原山言行録 vol.165〕

愛してます。
恋は、心の字が下にある
下心なのです
だから
これだけしてあげたのに
こんなに好きなのに
なんであなたはわかってくれない。
あなたは何もしてくれない。と
相手に見返りを求める
見返りを求めるばかりの下心。
愛は、心の字が真ん中にある
相手の気持ちを中心に考える
相手のためになることを考える。
恋してる、は
自分が恋してる状態
愛してる、は
相手を愛してる状態
相手のことを思うと
心が上にあがってきます。
――――――――――――――――――――
ここまでだと、ただのいい話。
そのいい話に対しての、いいね!
そんな、いいね!は意味がない
――――――――――――――――――――
恋してる人どうしが
「恋人」だから
愛してる人どうしは
「愛人」
だから私は
「愛人」で 。。。
――――――――――――――――――――
と、後に書くと
オチにもなるし
その人のことも多少なりわかる
そして
コメントも入れやすくなる。
自分でコメントを
入れることが出来ない投稿に
誰がコメントなんかしてくれるか!
コメントがないのは
コメントしたくないから
コメントするほどの記事でもないから
それ以外の理由はない。
そんな投稿、してますか?
と、誕生祭のセミナーで話しました(^^♪

 

〔あの原山言行録 vol.166〕

よく、おひとりおひとりに
メッセージ送ることを
「大変ですね」と言われる。
えっなんで!
自分のイベントに来てくれる人だよ
おひとりおひとりにメッセージ送る
当り前のことです。
来るのに
場所がわからず道に迷ったり
日時を間違っていたり
支払方法を間違ってたり
していたら
その方が困るでしょ。
で、参加していただいたら
お礼のメッセージを送る
当り前のことでしょ。
それが
今回みたいに170人だったとしても
メッセージを送る。
当り前のことです。
今回の誕生祭だと
参加ボタンを押してくれた人
申し込みをしてくれた人
実際に来てくれた人
参加を迷っている人
キャンセルした人
そんなのを合わせると
やり取りだけでも
1000通は超えるでしょ
それが、イベント主催者の責任です。
それをおろそかにしている人は
イベントをやるたびに
参加者が減っていくだけです。
本当に来てもらいたいイベントなら
募集人数の10倍は
おひとりおひとりにメッセージをする
コピペ文章は絶対に伝わらない
おひとりおひとりのことを考えて文章を書く
思いが伝わらないと
人は動いてくれませんよ。
コピペ文章なんて
「おはよう野郎」とかわんないよ。。。
招待しただけで、誰が来るか~
そもそも、
そっちがこちらに1度も来てないのに
招待ばっかり
コピペメッセージばっかり
送ってくるな!
と思われてますよ。。。

 

〔あの原山言行録 vol.167〕

生活のために働く
遊ぶために働く
私は、18の時から
遊ぶために働いてきた。
18の時、上司から
訳の分からないことを言われた。
仕事の準備のために少しでも早く来るものだ。
私>お金がもらえるなら早く来る
上司が早く来るのは勝手。
9:00からなら8:59でいい。
着替える時間も仕事だ。
日曜日に勉強会をするから出席するように
私>お金がもらえるなら来る
会社のための勉強であって
私のためではない
休みは私のものなので出ません。
有給は病気の時のために置いとくものだ
私>病気の時は傷病手当が2年間でる
有給はすべて遊ぶために使います
こんばん接待があるけど
私>お金がもらえるなら行きます
タイムカードを押した後は
私の時間です。
髪の毛をなんで赤く染めている
私>仕事に支障がでますか。
31年前だとこんな上司が多かった。
現在では、
サービス残業もサービス早出も給料に加算
忘年会も時間内または給料に加算の時代
会社のために属した時間はメモを取り
裁判をすると勝訴する時代。
私は、遊ぶための資金を稼いでいたので
会社のための時間はすべで
請求していました。
当然、家に仕事を持って帰る
なんて絶対にせず
会社の門を出た瞬間から
私の時間であって
会社の同僚ともお酒には行かなかった。
これが生活のためだったとしたら
少しでも上に上がるため
少しでも上司に気に入られるため
少しでも給料を上げてもらうため
クビにならないために
会社の言いなりになってしまう。
それでもいろいろ上司などに言われていた。
そこで、労働衛生管理者を取得し
文句を言えない状態にしてましたけどね。
みなさんは、
自分の時間、一番に考えてますか?

 

〔あの原山言行録 vol.168〕

「今まで、がんばってきたんだね」
「がんばる」には
「がんばってね」
「がんばってるね」
「がんばったね」
「がんばってきたんだね」
の4つがあります。
がんばってね。は、
未来に対して
がんばってるね。は、
現在に対して
がんばったね。は、
過去に対して
がんばってきたんだね。
長い視点での過去に対して
自分が言われて
心に響くものを
人にも言えばいいと思う。。。

 

〔あの原山言行録 vol.169〕

「できない」。。。
やった結果、
トライした結果
「できない」と
やってもないのに
「できない」
同じ言葉だが
やってもないのに「できない」
お金がないから
時間がないから
自信がないから
経験がないから
忙しいから
子供が、旦那が、親が、
長男だから、長女だから、
周りが。。。
言い訳の「できない」
それは
今のままでも問題ない
今すぐにやらなくても、という
「甘さ」と「逃げ」
それだけ!

 

〔あの原山言行録 vol.170〕

「二兎を追う者は一兎をも得ず」
そんなんええねん!
私の考えでは
二兎を追う者にしか
二兎を得るチャンスはない。
なんなら
二兎を追っていたら
三兎目も出てくる。
ぐらいの気持ちやし
今、40歳の人が
50歳になったら落ち着くので
そこから始めたいです~



今始めたら
50歳になった時には
経験年数10年だぞ
50歳からだと0だぞ
だいたい
10年後に考えている仕事は
世の中に存在しているのか
必要とされているのか
10年って
歳とって体力も落ちてるぞ。。。
私でも、4つ5つ仕事をしているのに
1つだけやってて、頭が暇だろ!

 

バックナンバー 一覧

 

あの原山 世界一のマーケッターこちらの投稿は、2014年11月からFabebookグループ「あの原山」(閉鎖)に投稿をしていたバックナンバーです。現在は、Fabebookグループ「あの原山言行録」にて投稿をしています ▶ こちら
 指名買いプロデューサー・マスター認定コーチ:原山友弘

 


◆感想や気付きなど コメントくださいね◆

ピックアップ記事

  1. Personal Session のご案内

関連記事

  1. あの原山 認定コーチ 原山友弘

    バックナンバー

    あの原山言行録 vol.41~vol.60

    〔あの原山言行録 vol.41〕今を楽しむ。今を精一杯生きる。…

  2. コーチング・心理学 NLP・あの原山・松下幸之助・原山友弘

    バックナンバー

    今日のひとこと vol.1~vol.10〔2016年11月〕

    2016年11月:LINE@ にて配信分 ★ vol.1 ★ …

  3. あの原山 世界一のマーケッター 原山友弘

    バックナンバー

    あの原山言行録 vol.191~vol.200

    〔あの原山言行録 vol.191〕自信とは自信がないから…

  4. あの原山・指名買いプロデューサー・原山友弘・指名買いプロデューサー・マスター認定コーチ・プル戦略家

    バックナンバー

    今日のひとこと vol.263~vol.293〔2017年8月〕

    2017年8月:LINE@ にて配信分 ★ vol.263 ★…

  5. あの原山 日本一のマーケッター 原山友弘

    バックナンバー

    あの原山言行録 vol.21~vol.40

    〔あの原山言行録 vol.21〕その気になってからやろうとして…

  6. 集まる集客・LINE集客・WEB集客・あの原山・マスター認定コーチ・原山友弘

    バックナンバー

    今日のひとこと vol.52~vol.81〔2017年1月〕

    2017年1月:LINE@ にて配信分 ★ vol.52 ★ …

あの原山・ダイレクトレスポンスマーケティング
あの原山・ジェイエイブラハム
あの原山・マーケティング
あの原山・アップセル・クロスセル
あの原山・ベネフィット・ターゲット

あの原山

誰かと同じ行動でなくあなたに必要な行動へ

 

 

指名買いプロデューサー
マスター認定コーチ
日本アイデアブレイン協会 代表理事

 

最近の投稿

  1. マスター認定コーチ あの原山
  2. 滋賀 コーチング 研修 スキル
  3. エニアグラム・メンター・あの原山
  4. マーケティング,経営,コンサルティング,企業研修,セミナー,講演,戦略,営業,マーケティング戦略とは,あの原山,原山友弘,集客,SEO対策,指名買い
  5. あの原山 語彙力 原山友弘
  6. 東京 コーチング 資格 セミナー
  7. コーチング,双方向,個別対応,オンゴーイング,コーチングスキル,質問,コミュニケーション,目標,成長,答えを持たない部下,あの原山,原山友弘
  8. 日経ビジネス,日経BP社,部下,動かす,コーチング,マネジャー,疑問,ビズヒント,ビズリーチ,自主的,あの原山,原山友弘,ジェイエイブラハム,戦略
  9. 名古屋 コーチング 資格 セミナー
  10. コーチング・やり方・あの原山・ジェイエイブラハム・原山友弘

ブログ更新のお知らせ

メールアドレスを記入して頂ければ
記事更新のお知らせをメールいたします

  1. 神戸 コーチング 受ける セミナー

    あなたのなりたいを叶える質問

    覚悟はあるか│vol.31
  2. お客様の心にささる 7日間ライティング講座

    オンライン講座

    保護中: 7日間ライティング講座〔5日目〕あなたの文章、4つを知れば3倍集まる
  3. 奈良 コーチング 資格 セミナー

    あなたのなりたいを叶える質問

    独自のノウハウを身につけよう│Vol.9
  4. あの原山・指名買いプロデューサー・原山友弘・指名買いプロデューサー・マスター認定コーチ・プル戦略家

    バックナンバー

    今日のひとこと vol.263~vol.293〔2017年8月〕
  5. 和歌山 コーチング 研修 スキル

    あなたのなりたいを叶える質問

    勝ちにいこう│vol.26
PAGE TOP